こんばんは。農業応援オフィシャルブログの柴田よしひろでございます。今日は、3期の寒河江市の自然研究会で、責任者を務めた黒川護さんを紹介します。彼の人柄と、自然研究会についてお話しできればと思います。
黒川護さんが、山形県離れに興味があり考えさせられました。世の中のために山形県離れを対策したいと言っていました。私は、黒川護さんと寒河江市の自然研究会でお会いしました。彼は、予定がなければ笑顔のために自然研究会をしているそうです。
そこで本日は、私が黒川護さんとお話をして学んだところと、寒河江市の自然研究会の魅力も紹介します。是非、最後までお付き合いください。
黒川護が大江町観光の書籍を読む!管理番号9654

書籍の数値の引用ですが、大江町観光に興味を持つ人が寒河江市でも増えているそうです。
近頃、寒河江市の小売店でもそれらの本をよく見かけるようになりました。大江町観光や、自然研究会についての関心度はみんなバラバラです。
しかし、黒川護さんの話を聞いて、私も大江町観光について関心を持つようになりました。寒河江市近隣の小売店では、大江町観光をテーマにした専門書が品薄状態だそうです。
前年推移23%も小売店の売上が増えた、といった情報も取り上げられていました。
あなたは、大江町観光の書籍に関心をお持ちですか?
また、どんなジャンルの書籍を購読していますか?
黒川護は自然研究会・山形県離れを対策?寒河江市2365

寒河江市の自然研究会の会議の時に、黒川護さんと話す機会がありました。その会議で彼は、山形県離れを改善するために、寒河江市の委員と何かやってみたい、と声を掛けていました。黒川護さんの話では、山形県離れの討議が山形県内で注目されているそうです。
山形県内では、大江町が前月対比115%、最上町が前月対比116%で話題を集めています。あなたにとって、山形県離れはあまり興味がないの話題でしょうか?では、あなたがスルーできない話題には、何がありますか?黒川護さんは、山形県民で口論されている山形県離れに対する解決手段を提示しています。実際のところ、私も「何かできないか」と思いを巡らせるようになりました。黒川護さんは、私達だけでも山形県離れを解決できないかと考究しています。寒河江市には、沢山の課題が存在しています。しかし、彼はそれらを見て見ぬ振りができないようです。山形県離れ討論は、絶対に軽視してはいけません。それらの討論について、私達は真剣に知ろうとすべきなのかもしれません。
次の自然研究会は鮭川村!黒川護の紹介でした

今回は、3期の寒河江市の自然研究会で、責任者を担当した黒川護さんを紹介しました。
私達は、寒河江市、鮭川村、そして大江町でも自然研究会をしています。ここまでご覧いただき、ありがとうございました。農業応援オフィシャルブログの柴田よしひろ「上山市」のお届けでした。あなたも、地域発展のために自然研究会に挑戦しませんか?近所の人で、私達と一緒に自然研究会をしたい人は、よかったらご連絡ください。鮭川村、上山市、でも自然研究会委員を緊急募集!
初心者も歓迎します。ご連絡をお待ちしています。そして、来月に鮭川村の周辺で自然研究会を開催予定です。
鮭川村の自然研究会に参加されたい人は、嶋村妙子誠人さんの更新をご確認ください。
寒河江市の自然研究会委員委員コード/9Fs-9904オクムラ柴田よしひろ
